早スポ入会受付
山崎航平(文化構想学部2年)

山崎航平(文化構想学部2年)

早スポ部員日記、始めました

部員日記、始めます【早稲田スポーツ新聞会】

早スポ新歓HPをご覧の皆さんこんにちは!この度、早スポでは新入生に向けたブログを始めました!

これを読んで、少しでも早スポに興味を持ってもらえたら嬉しいです!これから火、木、土の週3回で更新していく予定です!

入会受付開始しました

新型コロナウイルス感染拡大の影響で新入生の皆さんのサークル選び、非常に悩んでいらっしゃると思います。早スポでは毎年、入会の締め切りを設定しそのタイミングでしか入会できないというかたちにしていました。しかし、今年はこの状況を鑑み、柔軟に対応していく方向になっています。一昨日、入会の受付を始めましたが、まだ締め切りは設けていません。また、入会費5000円の支払いもいつにするか決まっていません。

こんな感じであやふやなことがたくさんありますが、既にたくさんの新入生が入会の希望を出してくれています。もし入ろうか悩んでいる人がいたら、公式LINE(クリックで友だち追加できます)やTwitter、InstagramのDMからご相談ください!

大学でしかできないこと、早稲田でしかできないこと、早スポでしかできないこと

ここから少し話が変わるのですが、今日担当している者がこの1年早スポで活動して感じたことを少しだけご紹介したいと思います(今日の担当は文化構想学部2年の山崎航平です!)。

皆さんがこの早稲田大学に入ろうと思った動機は色々あると思います。もしかしたら入りたかったわけではない学生さんもいるかもしれません。ただ、入った以上は最高の、これ以上の学生生活はないという4年間をぜひ過ごしてもらいたいと思っていますし、皆さんもそう思っているのは間違いないことだと思います。

その中で大きなウェイトを占めるサークル活動。僕はぜひ「今しかできない」という観点で探してみてほしいと思います。幸運なことに早稲田大学には本当にたくさんのサークルが存在しています。この早稲田スポーツ新聞会もそのうちの一つです。どのサークルでどんなことをしても、おそらく今しかできないこと、であると考えるでしょう。間違ってなんていません。ただ、僕が思う「今しかできないこと」というのは、終わってから財産として一生残り続けることです。

自分で撮った最高の写真、とても長い時間をかけて書いた会心の記事、間近で観た感動の一瞬、そしてかけがえのない同期、先輩方。まだ僕自身は活動して1年ですが、たくさんの経験をさせてもらいました。

現役の部員も、スポーツが好き、特定の競技が好き、マスコミに興味があるなどなど、入った理由は様々です。もし興味があればLINEのオープンチャットだけでも覗いてみてください!(ここをタップ!)

 

コロナウイルスの影響で、皆さんが思い描いていたキャンパスライフを送れないこと、1学年上のものとしても非常に悔しいというかもどかしく感じています。

来週からオンラインでの授業が始まりますが、少しでも明るい気持ちになれれば、と体育会各部のみなさんのご協力もあり『#コロナに負けるな新入生』という企画をTwitter上で行っています。そちらもぜひご覧ください!それではまた明後日の更新をお楽しみに!

(文責 山崎航平)

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